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1 2020年12月24日14時31分  投稿者:織田寧人   投稿番号 787874_00
タイトル:秋から冬へ
23日はコロナ感染者が過去最高を記録しましたが、皆様お元気でしょうか。 寒さとコロナで家にこもりがちですが、23日小春日和の中、撮影に出かけました。


平成筑豊鉄道・源じいの森の樅ノ木

コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2020年12月24日 20時54分
<白川さん> 作詞は松本隆ですが、東京出身の彼がなぜ日田彦山線を舞台にしたのか聞きたかったですね。 「恋人よ僕は旅立つ、東へと向かう列車で」という歌詞がありますので、日田彦山線で小倉へ向かい、小倉から寝台特急で東京へ向かったのでしょう。 日田彦山線の添田以南にもう列車が走ることはありません。先月立寄ったところ、バス転換への工事が始まっていました。 鉄道写真で知り合った人たちがほとんどインスタグラムをやっていますので、細々とインスタグラムを始めました。@oday812
コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2020年12月24日 17時21分
皆さん今晩は 。 織田さん紅葉の紅と列車の緑のコントラストが素敵ですね 。 先ほど、FBS・TV「めんたいワイド」で、名曲「木綿のハンカチーフ」の詞の舞台が日田英彦山線で、作詞家が主演され、曲になるまでの作曲家・筒美京平さんとの思い出、エピソードなどが放映されていました 。 話の種でした。
2 2020年12月21日21時32分  投稿者:清末義和   投稿番号 553946_00
タイトル:青木ヶ原樹海
 今日12月21日(1909年)は松本清張の生誕日である。清張の代表的な長編恋愛ロマン小説の一つに「波の塔」がある。映画化され、テレビドラマ化も8回された。
青木ヶ原樹海
 松本清張の小説「波の塔」(1960年)がこの樹海を有名にした。青年検事と美貌の人妻頼子との悲恋を描いたこの作品は 女性の心を打ったと言われる。小説では頼子が最後にこの樹海に埋没して行くところで終わっている。以来、この樹海で自 殺者が続出し、それも若い女性が多く、小説「波の塔」を枕にした白骨死体も発見されたという。そのようなロマンを秘め た樹海を一度この目でみたいとかねがね思っていた。
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白糸の滝 google earth

青木ヶ原樹海の中の国道 google earth

コメント 投稿者 清末義和  投稿日時 2020年12月25日 12時35分
白川さん、皆さんこんにちは。コロナで外出を控えていますので、過去の思い出を投稿しています。 青木ヶ原樹海の後は河口湖、山中湖を散策し、須走にある東富士保養所に宿泊しました。山中湖では意外な人に遭遇しました。北国の春の歌手S氏とその妻と幼児にでした。保養に来ていたようでした。今回の旅は四日市の妻の実家を拠点とし、往路は神戸までフェリー、復路は高速路の4泊5日2000キロの旅でした。私にとっては最長の車旅でした。
コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2020年12月24日 17時19分
皆さん今晩は。 清末さん久しぶりの投稿ですね 。 2年前に静岡・御殿場・河口湖と廻っていたのですが青木ヶ原樹海は通過してしましました 。 この時期でも樹木が青々しくて、さすがに青木ヶ原樹海・常青樹林ですね 。 天気が安定していて空気が透き通っている良い時期に行かれましたね 。
3 2020年12月11日14時44分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 665489_00
タイトル:九十九島の夕景
12月初め、平戸に帰省した折、九十九島の夕景を撮影に行きました。天気も良く、今の時期は日が落ちる位置も最もいいので2日も行きました。久しぶりにチャンスに恵まれましたが、光の道を船が突き進む最高の写真は残念ながら撮れませんでした。


太陽が厚い雲に隠れた折、光芒と光の道を狙って。

太陽が少し覗いた折、光の道を強調して。

全体を少し明るめにして。

漁船が航跡を描きながら入って来た。光の道がやや白飛び気味。

太陽とともに光の道がくっきりと。

太陽光線が放射状に。

4 2020年11月17日20時17分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 611837_00
タイトル:農事センターの秋バラ
11/10,11/15 農事センターに秋バラの撮影に行きました。天気も良く、どのバラも綺麗に咲いていました。主役と脇役を意識していろいろなバラを撮ってみました。背景を暗くしたり、玉ボケを作ってもみました。


右端の葉っぱがちょっと邪魔していますが、ピンクのバラが美しい

背景を玉ボケにしてみました。

これは背景を花をボケにして。

手前のバラを主役、奥の蕾を脇役にして。

バラの花びらを大胆に強調して。

大輪の黄色いバラを正面からバッチリ。

5 2020年11月14日20時42分  投稿者:白川 伸一   投稿番号 354127_00
タイトル:
皆さん、今晩は! 各地で紅葉が見頃ですが、別府市の鶴見岳で、桜と楓が並んで咲いていると言う事で、14日(土)、訪れてみました。 当日は天気が良かったものの、黄砂が飛来し見通しが悪く、今一でしたが、暖かい日で紅葉を満喫出来ました 。


鶴見岳紅葉と別府湾 。

由布岳と遥か大船山 。

鶴見岳麓の紅葉 。

桜と紅葉 。



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