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1 2019年05月17日22時48分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 100932_00
タイトル:遠賀川河口堰のミサゴ
5/6 遠賀川河口堰にミサゴの写真を撮りに行きました。天気も良く、この日は10回ぐらい海面に突っ込んでくれましたが、獲物を捕らえるのに成功したのは2回だけでした。ミサゴが急降下して獲物を取る様は何回見ても迫力があります。


魚の格好もよく、ミサゴの眼もバッチリ捉え、海面の飛沫も迫力があって気に入っています。

上の写真の次のシーンになります。

更に次のシーンで獲物を持ち上げたところです。

これは全然、別のシーンで獲物をしっかり捕らえ、山へ運ぶところです。上の羽根が切れているのが残念。

コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月19日 18時29分
松本さん いつものようにどれも瞬間がよく捉えられています。4番目はミサゴと獲物の魚の両方の眼が写っていますが、羽の上部が欠けたのが本当に残念ですね。2割のチャンスを待ち瞬間をとらえるのは技と根性といずれも大変そうです。
2 2019年05月17日16時45分  投稿者:白川 伸一   投稿番号 079108_00
タイトル:九州で最初の鉄道トンネル
皆さん! 今晩は~! これから蒸し暑くなってきますね。 菖蒲の花も見頃になってきましたね 。 織田さん・小山さんが訪ねられた赤村・今川を話の種にと、私も以前、今川沿いにある九州で一番古い鉄道トンネルや、一億円を掛けて整備したトイレがある大任町「道の駅・おおとう桜街道」を訪れた事があります。 石炭を北九州へ運送する為の路線と、行橋方面を結ぶのに必要不可欠として、このトンネルが日豊線と同じ1895年に建設されていたんですね 。


石坂トンネル 九州で最初

トンネル説明

源じいの森

一億円トイレ 道の駅

上野焼の洗面手洗い

紅葉の陶板

コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2019年05月19日 20時46分
石坂トンネル・源じいの森・1億円のトイレ等は法要の帰りにチョット、話の種にと立ち寄った物で、九州で一番古いトンネルがここにある事はあまり知れれていませんね、織田さんが言われるよう様、説明文に複線の予定だったと記述されていますね。 列車を入れての画像が良いのは承知していますが、迷犬(めいけん)を連れての行程ですし、列車を待つ時間もありませんでした、 ミサゴの写真も、迷犬、TPO等、諸諸の条件・事情があり、じゅっくり腰を据え撮れませんでした。 長くなりました。
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月19日 18時49分
白川さん、鉄道写真は織田さんにかないませんね。本当にすばらしい位置に列車がいます。また、ミサゴや翡翠の写真は松本さんに一日(数日以上?)の長がありますが、写真にはそれぞれ撮った時の思いがあり白川さんの写真からは楽しさが伝わってきます。源じいの森の愛犬はかなり若いようです。
コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月19日 08時52分
<白川さん>崎山~源じいの森~油須原は好きな場所のひとつです。添付画像は、崎山側の第一石坂トンネルから第二石坂トンネルを見たところです。トンネルの幅が広いのは、石炭輸送力の増強に備え複線化に対応できるようにしたためのようです。
   
3 2019年05月14日21時56分  投稿者:織田寧人   投稿番号 838604_00
タイトル:河辺にアヤメ咲く
平成筑豊鉄道沿いの今川にアヤメが咲いていました。初夏ですね。



コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月16日 12時14分
<小山さん>赤村へ行かれたのですか。アヤメが咲いているのは、崎山八幡宮へ行く赤い橋の下です。 LINEメールを入れていただければ、場所を連絡できたのですが。下旬にはショウブが咲くかもしれません。 崎山の麦畑はこんな感じでした。
   
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月16日 09時08分
昨日は犀川から赤村方面を回ってきました。アヤメの場所はわからず通過してしまいました。今回は農産物直売所の四季犀館で夏野菜の苗を買い足すのが目的でした。道中で刈り入れを待つ麦畑とその傍の小川の中の落ち葉の模様、それと赤村の滝を撮ってきました。麦秋ということで小川の底も秋模様です。
   
4 2019年05月12日13時02分  投稿者:清末義和   投稿番号 633756_00
タイトル:関門海峡一望ウォーク(JRウォーク小倉駅2019/05/11)
 コースは小倉駅→砂津大橋→長浜市場→延命寺臨海公園・緑地→露天風呂らくの湯→門司駅 距離7km。
今回のコースは延命寺海岸、大里海岸沿いに歩く関門海峡一望ウォークである。当日は快晴でいいウォークでした。
詳細ここをクリックすると url s://www.facebook.com/yoshikazu.kiyosue/posts/1210025219176064  にリンク


長浜市場 長浜漁港が開く朝市。毎月第二・第四土曜日に開催する。

延命寺臨海緑地 釣り人が多い海岸である。

臨海緑地で目の前にアオサギだろうか。人が近付いてもびくともしない。

延命寺海岸から一旦国道199号線にでる。ベネチアのサンマルコ広場の大聖堂とタワーを再現した「アモーレヴォレ サンマルコ」(結婚式場)前を通過。

コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月13日 13時40分
延命寺臨海公園は好きな場所です。
   
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月13日 09時24分
清末さんいろいろな情報ありがとうございます。中央卸売市場には行ったことがありましたが、長浜市場は知りませんでした。ついでに調べて「平松とれとれ朝市」、柄杓田日曜朝市「漁師の店ひしゃくだ」などいくつか小規模の魚市場のあることを知りました。季節の新鮮な魚が欲しくなった時に行ってみたいと思います。アオサギは釣り人からおこぼれがもらえるのだろうと思います。田んぼや川で同じ場所に我慢強く獲物を待っている姿をよく見かけます。なかなか撮れない面白味のある写真と思います。延命寺海岸では、ベネチアの旅を思い出されたのではないでしょうか。
5 2019年05月04日13時36分  投稿者:小山 榮   投稿番号 944614_00
タイトル:半世紀ぶりの先帝祭
 今年は織田さんのおかげで半世紀ぶりに先帝祭と源平祭を見てきました。
祭の由来は

 ここをクリックすると url s://kotobank.jp/word/%E5%85%88%E5%B8%9D%E7%A5%AD-156631 にリンク

に詳しく説明がありますので省略します。まず、唐戸商店街の裏通りで花魁が外八文字を描くのを見ました。早めに行き人の多く集まっている場所が良いのだろうと考え信号機の下に陣取りました。小一時間待っているなか警備の係の人が傍に来ましたので確かめたらこのあたりが一番との確証を得ましたので自信をもって待機しました。行列は歩いてくるものと思い込んでいましたら、山口駐屯地の自衛隊の車に分乗して登場です。東アジア情勢も雲行き不安定で憲法改正も云々される今日この頃の憲法記念日ですが、とりあえずは平和な「令和」のスタートに感謝です。期待に反して外八文字は待機している目の前から始まりました。外八文字は後ろ姿です。これもなかなかないシャッターチャンスと諦め気分で撮影しました。なかなか思ったようにはいかないものです。

次は、海側に移動して「源平船合戦」を見て昼食は人出の少ない唐戸商店街に戻り済ませました。そのあと赤間神宮に詣でる途中の海側の広場で「源平弓合戦」を見ました。今年は平家方の勝利でした。赤間神宮では、社殿に通じる真っ赤な「天橋」を渡る三番太夫と四番大夫の上臈(じょうろう)参拝の姿を撮りました。下から見上げる場所にしか入れません。十時前の往路の門司港からの乗船はさほど混まなかったのに三時過ぎの復路の唐戸桟橋は大変な行列でした。それでも10分間隔の臨時便のお陰で待ち時間は40分程度でした。日頃出かけるのは平日でイベントもない日が多く仲間は同じ世代のシルバーか海外からの観光客が大多数で込み合うほどのことはありませんが、たまには親子連れの多く賑わう場に出かけるのも疲れますがよいものでした。




唐戸商店街の四つ角で目の前を通過。

通過後すぐに下車して外八文字を披露。残念ながら後ろ姿。

「源平船合戦」下関側がを平氏、門司港側が源氏の船団。

大声で名乗りを上げていざ出陣

「源平弓合戦」源氏平氏の役割で弓道家が交互に矢を放ち的にあたった場所による点数で競います。扇の要ではありません。

赤間神宮の天橋を渡り参拝から戻る三番太夫

コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月13日 13時45分
<小山さん>スマホのバックアップ、やってみます。一番大事なのは電話帳ですね。
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月13日 09時34分
織田さんのHPで広島や宮崎、島根、阿蘇などの御田植行事を拝見しました。それぞれ特徴があり行ってみたいところばかりです。スマホのバックアップはフリーのソフトがいろいろあります。サーバー、パソコン、スマホのSDカードと保管先はいろいろ指定できます。やる気になれば数時間で終わります。早めにとりあえずどこかに保管されると安心だと思います。
コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月10日 14時03分
<小山さん> 住吉神社の御田植行事はさほどではありませんは、本殿の石段を上り下りする行列がきれいです。 お互い、スマホがないと生きていけない体になりつつありますね。 わたしはSDカードに1000曲くらい音楽を入れています。病院の待ち時間や点滴時に退屈しません。 PCは外部HDDにバックアップを取っていますが、スマホは考えたことがありません。 夏の間の暇な時期に、スマホのバックアップと代替機をじっくりと考えてみましょう。 夏休みの宿題をありがとうございました。
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月08日 11時27分
織田さん御田植祭の情報ありがとうございます。今年は別の予定を計画中でいけないかもしれませんが、住吉神社(長門一宮)はいずれ行ってみたいと思います。
ところで今朝スマホの電源が入らず慌てました。充電しながら電源スイッチを長時間押し続けたり、ボリュームスイッチと電源スイッチを同時に押し続けたり何度か同じことを繰り返していたらやっと立ち上がりました。パックアップを取っていなかったのでこれはまずいと思い早速ネットで調べてSDカードとPCの両方に取りました。これでとりあえずは安心です。ただ、今後の使い方を考えるとスマホの代替機も考えたほうが良いもしれません。オークションで中古機を検討したいと思います。
コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月06日 10時27分
<白川さん>御座船ですが、今は漁船を使っていますので豪華さがありません。玉座は今年新調したようです。 <小山さん>「camera connect」のセットアップが完了しました。スマホの普及でカメラの機能もどんどん進化していきます。 中国地方は5月から6月にかけて毎週どこかで花田植えが開催されます。 近場の祭りでは、18日と19日に田川市の川渡神幸祭、19日に下関市の住吉神社御田植祭があります。
   
コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2019年05月04日 20時02分
今晩は~! 皆さん! 小山さん! 先帝祭と源平祭、好天に恵まれ良かったですね。 どれも素敵な画像で、政に!源平絵巻! 私も何度か見物に行った事があるのですが、観光遊覧船でのツァー見学は失敗でした。 左舷・右舷の乗船客に、満遍なく見学させる為、船長が右に左に舵を切る為、満足に堪能できない不十分な見物の時もありました。 まぁ! これも話の種、経験ですね。 小山さんの言われる通り、なかなか思うようにいかないものですね。源平の舟合戦に当時の御座船が登場すれば、もっとより良いものになるでしょうが、維持管理的に無理でしょうかね! 北九州市と下関市が折半、市民の寄付等を募り、帝の衣装は恐れ多いですが、普段は武者姿の武将が御座船に乗船し、おもてなしで収益を上げるとか・・・!
コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月04日 19時27分
小山さんが試された「camera connect」ですが、 EOS 6DⅡであればアダプターなど必要なく使えそうなので、試してみようと思っています。 例えば線路際で撮りたい場合、線路端に三脚をセットし、少し離れた安全な場所からスマホで操作できます。 わたしも体調不良ですので連休明けに治療を受けて、5月後半の撮影に備えます。 阿蘇の草千里付近でミヤマキリシマを撮りたいと思っているのですが、実現しますかどうか。 この年になると出会うものすべが一期一会です。
   
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2019年05月04日 17時43分
清末さん織田さんコメントありがとうございます。先月は体調がいまいちでしたが、K病院の先生の診察結果を信用し思い切って動いてみました。久しぶりに1万歩を超えました。疲れましたので最後の祭事は断念して帰路につきました。込み具合は小倉祇園なみでした。戸畑の提灯山笠ほどではありません。マイペースで歩けました。
織田さんの写真はやはり素晴らしいです。豊前田商店街で外八文字を狙ってもう一度行きたいと思います。リモコンは今回は使われなかったとのことですが、あの後で私は上からではなく下からの撮影に思いつきました。彼岸花の真ん中にカメラを置いて林立して咲く彼岸花を撮った人がいました。ライブビュー機能はなくてもリモートで画像を確認しながら制御できれば同じことができるのではと期待しています。実践で使えるようにいろいろ試してみようと思っています。
コメント 投稿者 清末義和  投稿日時 2019年05月04日 16時47分
小山さん、織田さん先帝祭・源平祭の写真拝見しました。上臈道中、天橋上の花魁、源平船合戦・弓合戦など素晴らしい写真ですね。私は個人的には先帝祭は人出が多いので出掛けたことはありませんが、一度だけ団体旅行の途中、唐戸商店街での上臈道中で花魁の外八文字を見たことがあるのみです。
コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2019年05月04日 13時56分
 唐戸から赤間神宮まで、かなり広範囲に撮られましたね。
わたしは、伊崎町と豊前田商店街の2か所で撮影して、唐戸から船で帰りました。門司港では唐戸へ向かう大行列ができていました。
天気がよすぎて影ができ撮影条件としてはよくなかったです。
それから、リモコンですが今回はうまく使えませんでした。
ここをクリックすると url ://blowinthewind.net/digitalshot/shot153-sentei.html にリンク
   


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