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1 2020年06月03日21時44分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 188245_00
タイトル:可愛いカルガモの親子
6/2 また小倉北区中央公園金毘羅池にカワセミの撮影に行ったところ、いきなりカルガモの親子が現れました。久しぶりにみるカルガモだったので夢中でシャッターを切りました。6羽のコガモがとても愛くるしく思われました。  結局、この日はカワセミは現れませんでしたが、補って余りある収穫でした。


親について6羽のコガモが整然と

親ガモを先頭に正面からバッチリと

今度は向きを変えて

また向きを変えて後ろ姿で

2 2020年05月31日08時56分  投稿者:白川 伸一   投稿番号 882984_00
タイトル:西日本有数、源氏ボタルの里、本匠・佐伯市。
皆さん! お早うございます。 天気が愚図つき始めました。 女将さんがホタルの乱舞を見たくなったし、私も写真も撮りたいと思ったいたので、久しぶりに、梅雨入り前の天気が良い5月28日、西日本有数、源氏ボタル出没地の大分県・佐伯市「ホタルの里」へ行ってみました。 初めての地で案内板を参考にポイントを定め出没を待ちました。 8時前に森の中から燈り始めると、川の左側から雄のホタルが点滅や点灯しながら川を渡り、森の中、雌の方へ移動を始めました。90分ばかり光のショーでした。


「ホタルの里」案内板、本匠・佐伯市。

撮影ポイント。

黄昏時のホタルの点滅。

黄昏時のホタルの点滅。

ホタルの乱舞。

ホタルの乱舞。

コメント 投稿者 白川 伸一  投稿日時 2020年06月04日 09時24分
皆さん!お早うございます。 小山さん、北九州の方でも河内や合馬、町の中では熊谷町などでホタルが見れますね。 佐伯市「ホタルの里」の山側は護岸整備されてなく、森が多く湧水が流れ込み、清流の為、色んな生物が生息しているのでしょうね。 夜はかじか、アオバズクが鳴き、朝はキツツキが木を突つき、大きな音をたてていました。 松本さんカルガモの親子可愛いですね。
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2020年06月03日 17時17分
コレラ第2波?で外出を極力抑えている間に季節はお構いなく過ぎています。護岸工事のされていない岸と清流ですから蛍の名所だと納得です。小倉にも蛍見物のできる場所はいくつかありますが、似たような乱舞が見られるのは山口県の豊田湖まで行かかないと難しいと思います。白川さんのおかけですばらしい蛍見物ができました。
3 2020年05月28日14時14分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 642868_00
タイトル:小倉北区中央公園のカワセミ 第二弾
5/27 また小倉北区の中央公園金毘羅池にカワセミの撮影に行きました。1時間半たっても来ないので帰ろうかとしていたところ、1羽やっと来てくれました。何回も水に飛び込んで獲物を獲る瞬間を撮ることができました。いずれの写真も小枝が邪魔ですが、瞬間を捉えているので致し方なしと思います。


小海老を獲った瞬間です。

獲物を捕らえて水中から飛び出した瞬間です。

獲物をくわえて飛び去る後ろ姿

獲った小魚を小枝に叩きつけて飲み込もうとしているところです。飛び散るしぶきにも注目。

コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2020年05月29日 19時11分
松本さん 今回も見事に瞬間を捕えています。2時間近い待機にも根性がくみ取れます。
4 2020年05月24日11時44分  投稿者:織田寧人   投稿番号 288299_00
タイトル:田植え時
 新緑が輝きを増し、田植えの季節をむかえています。
コロナで閉じこもりがちでしたが、外出の回数も増えてきました。
不要不急と言われようと、閉じこもってばかりでは、心身ともによくありません。
ここをクリックすると url ://blowinthewind.net/turedure/hikosan/200523saidosho1.htm にリンク


日田彦山線採銅所付近

コメント 投稿者 織田寧人  投稿日時 2020年05月30日 16時48分
わたしもここへ田植え前に行きましたが、水鏡の映り込みが悪くてダメでした。 畔が入ったのは惜しかったですが、好天に恵まれ空がきれいです。 コロナの感染拡大で、しばらく北九州ナンバー地域外へ出かけるのは難しくなりました。
コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2020年05月29日 19時29分
織田さんの写真を拝見してヒガンバナの季節に何度か行った呼野に出かけました。列車と背景の石灰岩の掘削跡の写り込みを期待しましたが、線路側は一段低くまた区画割も写真には向いていなくて列車の影を分断してしまい少々残念な一枚になりました。 ところで、コロナの第2波ということで、校区の小学校にも感染者が出ました。まだまだ油断はできません。最大限の用心をしながらお楽しみください。
   
5 2020年05月15日16時42分  投稿者:松本 達雄   投稿番号 528520_00
タイトル:中央公園のカワセミ
昨日5/14、小倉北区の中央公園に行きました。昨年の5/下旬頃、金毘羅池にカワセミが来ていたので、今年もそろそろ、その時期ではないかと思い、行ってみました。最初はいませんでしたが、1時間くらい経ったころ、番いのカワセミがやってきました。相変わらず、輝くように綺麗です。ちょっと距離があるため、400mmの望遠レンズでもシャープさが今一つですが、いろいろなシーンを撮ることができました。


オスがメスに魚を渡そうとしているところです。メスは下嘴がオレンジ色です。

まさにその瞬間です。

また戻って来たところです。オスの羽根形が美しい

交尾を終えて、一旦立ち去るところです。

ブルーの背中の羽根色も美しい。

お互いに見つめ合っているところです。

コメント 投稿者 小山 榮  投稿日時 2020年05月19日 17時19分
以前アップされている魚を獲った瞬間の写真も素晴らしいと思いますが、繁殖期の珍しい所作もよく撮れていると思います。組み写真にするとストーリーも楽しめそうです。土手に巣穴を掘って子育てをするそうですので金毘羅山のどこかに作っているかもしれません。 福岡県も「緊急事態宣言」は解除されましたが、まだまだ油断はできません。第二波、第三波の感染予防にも万全を期していきましょう。


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